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ユリカモメもすっかり少なくなりました。
暖かくなって、出てきた小魚を
時々水面に突っ込んで捕まえているようです。
でも、パンにはすばやく反応します。 |
カワウもめっきり減りました。
顔から首にかけて白い羽が目立っているのは
繁殖期の印です。
この辺では繁殖していないので、
こいつももう直繁殖地に移動するでしょう。 |
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カンムリカイツブリも夏羽、
立派な冠です。
でも、まるでリーゼントで固めた ヘアスタイルのようにも見える、、 |
こちらはオオジュリン。
冬の間はなかなか姿を見せてくれないけど、
暖かくなると気が緩むのかなぁ?
静かにしていると、芦の茎を「パチ」と割って中の
虫を探すところが見えます。 |
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ベニマシコ。
こちらも越冬中はなかなか姿を現してくれません。
川原の藪は結構厚みがあって、
「声はすれども姿は見えず」って状態でしたが
今日は何回か見えるところに出てきてくれました。
もうじき居なくなるのかなぁ、 |
こんなに暖かいのになぜか首を縮めて
丸まったヒヨドリ。
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こちらも首を縮めたアオサギ。
この視線の方向に、、、 |
居ました!
ヌートリア、先週に続いて淀川本流沿いに
人工的に作られた「ワンド」を泳いでいるところを
見つけました。
泳いでいった先には河川敷の不法耕作地(?)
なんと、その中に入り込んで、菜の花を根元から
モグモグ。
2,3本食べてくれたので、顔が見えました(笑)
「菜の花とヌートリア」・・・あまり似合わないか!?
こちらは動画→ |
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ヌートリアの居たのはこんな場所。
淀川の河川敷に作られた人工ワンド。
ほとんど、釣堀と化しています。
でも、この周りには河岸林が育っていて、
結構鳥見の良いポイントです。 |
こちらは城北公園。
梅はもう終わり。
メタセコイヤはもう直芽吹くでしょう。 |
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